Bonus Studiov0.1

商品を入れるだけ。特典は、こちらが作ります。

購入者がどこで止まるかを商品内容から読み取り、その一点を外す特典だけを提案します。 選んだ特典は、Word・Excel の実ファイルになります。動画を選んだ場合も、そのまま撮れる撮影台本が Word で出てきます。

  1. 1商品を入れる

    テーマ・目次・価格帯。目次があれば足ります。

  2. 2止まる場所を読む

    目次のどこで購入者の手が止まるかを特定します。

  3. 3特典案が出る

    止まる場所の数だけ。形式もここで決まります。

  4. 4実ファイルになる

    Word / Excel は、そのまま購入者へ渡せます。

出来上がるものWord書き込んで使うシート(.docx)Excel入力・自動計算つきの表(.xlsx)動画台本カメラの前で読める撮影台本(.docx)

まず、例で見る

価格帯が変わると、提案される特典の形式も、渡せるファイルも変わります。

9,800円
スプレッドシート実ファイルあり

購入者自身が、次回も再現できる

この商品で試す →
980円
ドキュメント実ファイルあり

すぐ使えて、1つ前進する

この商品で試す →
2,980円
動画実ファイルあり

読んで終わらず、行動できる

この商品で試す →
1. 商品を入れる2. 特典案を選ぶ3. 完成した特典4. 保存

特典を作るにはログインが必要です。メールアドレスだけで始められます。 ログインする
入力の途中でログインしても、いま入れた内容はこのタブに残ります。

商品を確認する(DEMO C|2,980円 × 動画(SNS運用))

特典の個数は価格で決めません。その商品に実在する「止まる場所」の数で決まります。

価格帯

価格は特典の「個数」ではなく「到達点」を決めます。個数は、その商品に実在する障壁の数で決まります。

ここまで入れれば作れます。価格帯・テーマ・誰向け・目次(または商品内容)の4つです。

下の「目次」とどちらか一方が入っていれば作れます。両方あるほど精度が上がります。

ここが特典設計の中心です。購入者がどこでつまずくかは、目次の中身から判断します。 すでに目次があるなら、そのまま貼り付けてください。

任意

空欄でも特典は作れます。埋めるほど、特典が購入者の実情に寄ります。

ここに書いたものは、分析による推測より優先されます。

無くても全機能が動きます。入力すると、特典の温度感(責めない書き方)に反映されます。年表本文が特典へ転載されることはありません。

*の付いた欄が埋まっていれば作れます。目次は商品内容でも代わりになります。